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楽天2020/1Q営業損失240億円。モバイル事業、物流施設など先行投資が影響

楽天2020/1Q営業損失240億円。モバイル事業、物流施設など先行投資が影響

 

楽天<4755>が13日に発表した2020年12月期1Q(1ー3月)は営業損失が240億円だった。モバイル事業への先行投資が大きく響いたほか、主力の国内ECも赤字だった。物流施設への投資や楽天トラベルがコロナウイルスの影響を受けた。楽天カードなどのフィンテック事業は業績を伸ばした。

 
| DATA BASE |  
楽天株式会社       

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