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ミクシィがアリーナ事業に参入、スポーツ事業強化へ。三井不動産と合弁会社TOKYO-BAY アリーナマネジメント設立

ミクシィがアリーナ事業に参入、スポーツ事業強化へ。三井不動産と合弁会社TOKYO-BAY アリーナマネジメント設立

スマートフォンゲーム開発のミクシィがアリーナ経営に乗り出す。23日、三井不動産と組み、スポーツ観戦などを行うアリーナの運営管理をする合弁会社を28日に設立する方針を固めた。スポーツ市場は今後の成長余地が大きいと判断。スポーツ事業への投資を強化し、ゲームに次ぐ事業の柱へ立てる狙いがある。

新会社の社名はTOKYO-BAY アリーナマネジメント。資本金 50億円で、ミクシィ85.1%、三井不動産14.9%出資する。

Data Base 株式会社ミクシィ

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