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ECプラットフォーム展開 SUPER STUDIO、純損失△12億円→△18億円 赤字拡大。利益剰余金△32億円。22年6月総額44億円調達

ECプラットフォーム展開 SUPER STUDIO、純損失△12億円→△18億円 赤字拡大。利益剰余金△32億円。22年6月総額44億円調達

ECプラットフォーム事業を展開するSUPER STUDIOが発表した決算公告によると、2022年11月期(8期)の純損失が前期△12億1,330.5万円から △18億3,175万円に悪化した。利益剰余金は △32億3,211万円、純資産34億9,010万円、総資産 52億9,393.9万円だった。

SUPER STUDIOは2014年12月に設立。D2C支援事業やECプラットフォーム「ecforce」の展開を行う。2021年6月にALL STAR SAAS FUND、Pavilion Capital、SMBCベンチャーキャピタルなどから総額18億円を調達。2022年6月には、さらに31VENTURESALL STAR SAAS FUND、三菱UFJイノベーション・パートナーズなどから総額44億円の資金調達を行った。

Data Base SUPER STUDIO

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